フェラのやり方一つで彼が喘ぎだす!?風俗嬢直伝の気持ちいいプロテクニックまとめ

フェラやり方TOP

彼に喜んで欲しくて一生懸命フェラしてるけど…

・本当にこれで気持ちいいと思ってくれてる?
・どうすればいいかフェラの方法がイマイチわからない…
・彼がフェラでイッてくれない…

などと不安に思い、なんとなく苦手意識を持ってしまっている女性もいると思います。

ちょっとしたポイントを押さえれば、男性が喜ぶフェラを簡単にマスターすることができますよ!

今回は、『風俗嬢直伝の気持ちいいフェラのやり方とプロのテクニック』をご紹介します。

コミニュケーションとってる?

イチャイチャするカップル

テクニックうんぬんの前に、あなたはセックスをする時、会話を楽しんでいますか?

「色々聞くのは恥ずかしい…」

「言葉で伝えるのは恥ずかしい…」

と思っていませんか?

でも、愛撫をしている時に相手が無言だと、本当に気持ち良いと思ってくれてるのか不安になりますよね。

男性も女性も相手を気持ち良くさせたいと思うのは同じで、思っていることはなるべく言って欲しいと考えています。

照れながら言ったとしても男性からは可愛いと受け取ってもらえます。

ちょっぴり勇気を出して「どこをどうすれば気持ち良くなる?」と聞いてみてください。

一生懸命に気持ち良くしようと思っているあなたの気持ちが伝わり彼は嬉しく感じてくれますよ♪

男性がフェラをされていてグッとくるポイント4つ

色っぽい女性

前戯の段階で、一度はフェラをする場合が多いんじゃないかと思います。

その時、男性は女性の仕草を見ることでより興奮を得ようとしてきます。

女性のどんなところにグッとくるのか聞いてみました。

①一生懸命してくれている姿
・愛おしいと思ってしまいますね。
・頑張ってくれてるところが可愛い。

②上目遣いで見つめられる
・表情がエロいw
・俺の顔をチラチラ見ながらフェラしてくるんでドキドキします。

③舐めながら「気持ちイイ?」と聞いてくる
・気遣ってくれてるところが嬉しいですね。
・言葉責めみたいに聞かれると余計に興奮する!笑

④音を立てながら咥える
・ジュポジュポと音立てながらされるとヤバイ。
・いやらしい音を部屋中に響かせてエロいなと思う。

男性は感触、視覚、聴覚で興奮を得ています。

一生懸命な姿に愛情を感じたり、視線にドキドキしたり、音で興奮したりとそれぞれグッとくるポイントは違います。

けれど、これを合わせて使うことが出来れば彼はあなたの虜です。

プラスαでテクニックがあれば、イカせることも出来ますし、焦らしメロメロにすることだって自由自在です!

コツを掴んで「イキそう…っ!」と悶絶させちゃいましょう。

フェラをする前に

メイクする女性

まずはフェラをする前に気を付けたいことを覚えておきましょう!

唇はカサカサしていないか

男性のイメージ的には、常に女性の唇は潤っていてもらいたいものです。
カサカサしていると、男性器に触れたときチクチクして気持ち良さが半減してしまいますし、幻滅されてしまうかもしれません。

口は乾いていないか

口の中が潤っていないとフェラをしたとき滑りが悪いので、唾液が出にくいときは事前に水分を摂っておいたり、口に入れても大丈夫なローションなどを準備しておきましょう。

爪は整えられているか

フェラは口がメインですが手も使います。
爪がガサガサしていたりすると、触れたときに痛いし、傷つけてしまう可能性がありますので整えておきます。

フェラをするときの2つの注意

彼に『気持ちいい』と言わせるためには焦りは禁物です。

次のことを注意しましょう。

スグに咥えない

飴を咥える女性

「フェラして」と男性にお願いされたとき、すぐに男性器をパクっとしたいところですがちょっと待ってください!!

女性も胸への愛撫も何も無しで、急にクリトリスを舐められたら「えっ…(;・∀・)」ってなりませんか?

フェラにも段階があるのです。

上から徐々に責めて焦らし、興奮を高めていってあげましょう。

男性から「舐めて」と差し出られるパターンもあるでしょうから、その際は上級テクニックをお試しください。

歯を当てない

噛むイメージ

咥えたときに歯が当たらないように心配りをしてあげましょう。

女性もクリトリスに舌ではなく、乾いた指や爪が当たると痛いですよね?

男性器も同じで、とても敏感なので皮が剥けてる状態の時は特に気を付けながら咥えてあげましょう。

フェラのやり方と上級テクニック

ここでは、愛撫やフェラのやり方、上級テクニックを説明していきます。

「え、そんなことまでしてくれるの?!」と彼をビックリさせるテクニックをマスターしちゃいましょう♪

フェラする前の愛撫

愛撫する女性

愛撫がしやすいように男性は仰向けに、女性は足の間に移動してください。

まずはキスからのスタートですが、ここで1つ事前のアドバイスです。

男性の中には「フェラの後にキスされるのは嫌だ」という人もいますので、一度、彼に確認してみた方が良いかもしれません。

もし「嫌だ」という男性の場合はこの段階でキスしまくっておきましょう♪笑

では、愛撫の順序は以下のとおりです。

愛撫順番

キス→首筋→胸→お腹→腰骨付近
→太もも→内もも→足の付根

上から下に愛撫し、焦らしながら少しずつ男性器に近づいていきます。

最大の注意点は、男性器には触れない事!

いつ触られるんだろう?という深層心理に働きかけることでより興奮度が上がります。

上級者向け愛撫テク

玉舐めイメージ

フェラをする前に行う愛撫にも、上級編として睾丸(玉)舐めがあります。

陰毛が生えている男性もいるため躊躇してしまう女性もいるかもしれませんが、意外と睾丸は男性の性感帯の一つですので、舐められることで男性は興奮してしまうのです。

もし抵抗がない場合は、足の付根まで愛撫したら今度は『(金)玉舐め』をしてあげましょう。

丁寧に愛撫してあげると女性としての「差」がつきますよ♪
※苦手な男性もいるので相手の反応や意見を聞いてからやってみてくださいね!

上手な玉舐めのやり方

①手で優しくムニュムニュと手のひらで転がしながら優しくマッサージをします。

②玉袋を持ち上げ裏から丁寧に舐めていきます。

③玉とお尻の間を舌を左右に動かしながら舐め上げる。

④玉を口に含んで舌で転がしたり、吸うように優しく舐める。

男性の睾丸は、急所というだけあってとても敏感でデリケートです。

優しく触ってあげてくださいね!^^

フェラのやり方

咥える女性

ある程度愛撫が済むと、焦らされまくった男性はウズウズしている頃です。

ですが…ココでも焦らします!(笑)

竿攻め

いきなり上からパクっと咥えるのではなく、下から数センチずつ徐々にカリの下まで舐め上げていきましょう。

イメージ的には溶けかけたソフトクリームをぺろっ、ぺろーっと舐める感じです。

一度カリまで到達したら、今度は横から咥え、唾液やローションでたっぷりと濡らして口をスライドしてあげると気持ちいいみたいです♪

フェラやり方説明

一緒に玉を触ってあげるのも良いですね!

彼の男性器が大きすぎて咥えにくい場合にも使えますよ(^^)

最初はゆっくりと責めてあげましょう。

ちょっぴりテク

彼の顔を見つめながら言葉責めしてあげると興奮もMAXに♪

「硬くなってるね」

「ビクビク動いてるよ?」

「エッチなお汁でヌルヌルするね♪」

など言い、彼の反応を楽しんじゃえ♡(*´艸`*)

亀頭&裏筋攻め

一番感度の高い亀頭や裏筋を責めていきます。

敏感なのでたっぷり唾液を使いましょう。

①力を抜いた柔らかい状態の舌で、裏筋を上下、左右に舌を動かしながらゆっくりと舐めていく

②カリの部分から円を描きながら舐め、亀頭の先端まで上がっていく

③亀頭の先にキスをするように口を当て裏筋と先端(尿道口)を責める

POINT
上手く興奮が高まっていたり、敏感な男性はこの時点で声を出してしまう事もあります。

男性器を咥える

ここでやっと男性器を初めて咥えていきます!^^

上半身裸の男性
①口を大きく開け、奥まで深く咥えゆっくりと舌で舐めながら男性器全体を濡らしていく
(歯が当たらないように注意する)

②たっぷり濡れて滑りが良くなったら上下にゆっくり動く

④緩急をつけ縦に咥えたり、横に咥えたり、舐めたりを繰り返す

彼に見えるように舌を出し、彼を見つめ、いやらしく舐めてあげるとドキドキしてくれるハズ!

Q.疲れたらどうしたらいい?

男性器を握るイメージ

A.手で男性器を握り、ゆっくりとした速さで上下にしごいていきます。
(強く握りすぎないのがポイント!)

手でしごきながら舌を柔らかくした状態で、亀頭の先端(尿道口)などを円をクルクルと舐めてあげましょう。

歯が当たらないコツ

カッパ口

単純に加えてしまうと歯が当たってしまう事があります。

上手にフェラをするために、唇で歯を隠すようにカッパ口にする(『ま』の発音をする時ように唇を噛んで歯の先端を覆う)とフェラしやすいよ!^^

どうしても当たってしまう場合は、慣れるまでゴムフェラで練習するのもオススメです。

ゴムをつけることで快感は減少しますが、歯が直接当たらないので痛みも軽減します。

「気持ち良くしてあげたいけど上手く出来ないから、ゴムつけて練習させてもらってもイイ?」

「直接、歯が当たると痛いだろうからゴムフェラで練習してもイイかな?」

大好きな彼女にこんな健気なお願いをされたら彼もキュンキュンしちゃいますよ♪

上級者向けフェラテク

抱き合うカップル

単純に上下運動や手のしごきを加えることでも十分気持ちよくなってはくれますが、さらに男性を喘がせ悶絶させたいなら、さらに上の段階を目指してみましょう。

常に攻め続ける

口を離す時は手で、手を離す時は口で彼を責め続けてください。

口で咥えながら、乳首をいじってあげたり、玉をいじってあげると◎。

音を出す

上下運動の際に吸いながら行うことで、ジュブジュブというエッチな音を出すとより興奮してくれます。

唾液はもちろん、舐められるローションでたっぷり濡らすと音が出やすくなったりします。


ジョン&マリーのラブローションは、お肌に優しい天然由来の成分で出来ています。

価格は¥3,000前後で、香りつき、味つきなど種類が豊富です。

何より見た目が可愛いから持っていても全然恥ずかしくない♡

舐められるローションは2種類
・ピーチシュガーローション
・グレープシュガーローション

上下運動時の亀頭攻め

上下運動をしつつ、舌で亀頭を右回り、左回り、裏筋を舐めるなど責めていきます。

最上級編:のど輪締め

テクニック奥義イメージ

かなり練習が必要になりますが、のどの奥の奥まで入れ、のどを締める「のど輪締め」という奥義的なテクニックが存在します。

気を抜くと吐いてしまうので、簡単にはおすすめできませんが、これができるようになると確実に男性は声を漏らすでしょう。

POINT
愛撫を含めトータルで15分~20分ほどしてあげると男性も満足してくれるハズです。

慣れいないうちは疲れてしまうかもしれませんが、たっぷりとフェラしてあげることで男性も頑張ってくれるようになります。

後は彼の反応を見ながら、イカせてあげるも良し、挿れて貰うも良し!

一緒にフィニッシュを決めてくださいね♪

彼の興奮をMAXに

大多数の男性は、エロい女性が大好きです。

フェラのやり方をマスターしたら、次は彼をドキドキさせるテクニックをプラスしちゃいましょう!

ギャップを演出

・見た目は大人しい女性→エッチのとき大胆
・露出が多く派手な女性→期待を裏切らないエロさ
・真面目で堅い女性→エッチのとき淫乱
・サバサバした女性→甘えん坊

こんな感じのギャップに男性は思わずドキッとしてしまいます。

エロさを演出

誘う女性

男性はエッチなことに積極的な女性に魅力を感じます。

彼の手を自分の触って欲しい場所にもっていってみましょう。

「ここを触ってて欲しいな」

「私のことも気持ち良くしてくれる?」

「こんなに濡れちゃった」

「〇〇くんが気持ち良さそうにしてるの見てたらエッチな気分になっちゃった」

こんなセリフを言われたら彼の興奮もMAXに!!

シックスナインでお互いに気持ちよく

シックスナイン

でも正直、触ってもらうだけじゃ寂しいですよね。

そんな時は、彼にも舐めて貰いましょう!

シックスナインならお互いに舐め合うことができます。

二人で気持ち良くなっちゃいましょう。

女性の喘ぎ声も男性を興奮させます。

あなたの大胆でエッチな姿に彼もメロメロになってくれることでしょう!

気持ちいいポイントを知ろう

アイスを舐める女性

最初にコミュニケーションが大事だということをお話ししました。

気持ち良くてもなかなか声や表情に出ない男性もいます。

「気持ちいい?」
「どこをどうされると気持ち良く感じる?」
「どうされたい?」

と彼の気持ちを聞いてあげてください。

すると、より彼が気持ちいいと感じるフェラをしてあげることができます。

一生懸命なあなたの姿に彼は「愛おしい」と感じてくれるでしょう!

お掃除フェラで愛情UP♡

愛情イメージ

彼がイッた後、そのままティッシュを渡していませんか?

射精後の男性器はとても敏感なので、あんまりやりすぎるとくすぐったがられてしまいますが、お掃除フェラしてあげると男性は喜んでくれます。

お掃除フェラとは?
射精後に精子をキレイに舐め上げてあげることです。
最後に咥え、何度か上下に動き全て吸い出してあげましょう。

彼への愛情が伝わりますよ。

まとめ

彼をさわる女性

「フェラって難しい…」という意識があると、どうしても動きが硬くなってしまいます。

緊張すると唾液の出方も悪くなり、なめらかな動きができません。

まずはリラックスして彼との時間を楽しむことを心がけてみましょう!

男性はテクニックなんてなくっても「大好きな彼女が一生懸命、自分のために頑張ってくれてる」という気持ちだけで喜んでくれるものです。

焦らずに、少しづつ練習をしているうちに彼が「イキそう…っ!」と言ってくれる日がくると思います。

彼とコミュニケーションをとりながら試してみてくださいね♪

気持ちいいポイントをおさえ、彼好みのフェラができるようになれば悶絶させることができるようになりますよ!